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男性でも女性でも、変わらない!

岩井 一二三 (手もみ屋本舗 姫路辻井店)

「やらずに後悔するよりはやってみよう」と、
看護職からセラピストに転身。

手もみ屋本舗に勤務して1年半くらいになります。1年1ヶ月が経った頃に店長になりました。
前職は看護職でした。当時は夜勤があり不規則な生活だったので、よくリラクゼーションサロンに通っていて、人を癒す仕事っていいな~と感じていました。体調を崩して看護の仕事を辞めたんですが、以前から興味のあった癒しの仕事を是非やってみたいなと思いました。「やらずに後悔するよりはやってみよう」と決心し、次の仕事では安定する看護の仕事よりも興味のあったリラクゼーション業界に挑戦することを決めました。それで、リラクゼーションのスクールに通い始めました。
手もみ屋本舗を選んだのは、そのスクールに求人が出ていたことと、先生がかつて手もみ屋本舗で働いていたことがあったそうで、これも何かの縁だなと感じ手もみ屋本舗に決めました。

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この仕事は、お客様と笑い合える。

今は夜勤が無いので体調管理がしやすくなりましたね。お客様も健康なので、職場で笑えるところが良いです。楽しく、あるがままに施術して、お客様とお話しすることができる。仕事自体も楽しくやれています。不安は多少あったけど、やって良かったと思っています。
初めはお給料も厳しかったですが…。(笑)お客様あってのお仕事ですから、色々なお客様と出会えるのがとても良い経験になっています。

男性でも女性でも、変わらない!

男性スタッフならではの難しさを感じてしまうのは、やはり女性のお客様は男性スタッフに抵抗のあるお客様がいらっしゃるな、と実感することです。
実際に施術を受けたら女性でも男性でも差はない、大丈夫だということをお客様にも広く知っていただければと思っているので、お客様に男女どちらのスタッフでも良さそうだと思っていただけるような環境づくりを心がけています。

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思い描く未来がある。
会社は挑戦する姿を見守ってくれる!

今後の野望は、自分のお店を出すことです。あと3年くらいを目標にしていますね。リラクゼーションとスパの複合施設のようなお店にしたいとか、やりたいことが沢山あります。その為にはお金がいくら必要だとかの、具体的な計画はまだまだなのですが…。私が店長職を引き受けたのもこの目標のためです。
この会社自体、成長を応援して見守ってくれるというスタンスなので、経営のことやスタッフのことなど良い勉強になり、自分にとってプラスしかないと思いました。

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イメージ通りの自分になれた。

この仕事は楽しみながら働けます。何をするにも自分次第ですから、やればやっただけの成果が返ってくる。売上など課題はありますが…お客様と接して施術すること自体が本当に楽しいです。今の私は、リラクゼーション業界で働きたいと思っていた時の自分のイメージと変わらない働き方が出来ています。

profile:

岩井 一二三
平成26年11月4日 入社
手もみ屋本舗 姫路辻井店 オーナー

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